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 FUNKY SPACE SICKNESS #22 2月28日 ②

続きですハート音符




bayfmをお聴きの皆さん、こんばんは、改めまして堂本剛です。
さっ、この、ENDLICHERIワールドからお送りしてきましたFUNKY SPACE SICKNESS
もう一度云いますけれども、えー、今日をもちまして終わります。
えー、ほんとにね、皆さん、ざわざわしっぱなしだと思います。
ほんと、鼻毛がぜんぶ抜けて、もいっかい刺さってると思いますけれどもねー、
えー、まー、ちょっといろいろね、あのー、ありましてね、
ま、いろいろありましてね、っていうのは、
あのー、ちょっとみんな、なにがあった、みたいな、
あかんかんじに思うかもしれませんけれども
まー、そういう、あかんかんじのいろいろありましてね、ではなくて
あのー、ぼくがこれだけまー能天気にしゃべっているということを、
なんとなく皆さんね、あのー、ははーん。と思ってくれればいいと思います、んー。
さっきー、ね、聴いていただきましたけれども、『ソメイヨシノ』ね、
えー、かけさせていただきましたけれども、
これはぼくが、ほんとにENDLICHERIというプロジェクトを立ち上げて、
えー、ま、始めたものですね。
当初ね、ENDLICHERI とは、
ま、なぜこのENDLICHERIという名前を付けたのか、という理由がね、
ま、ほんとにあって、やっぱり命とかさ、あのー、愛とか、っていうテーマを
ぼくは時代に、メッセージとして投げたかったの、革命としてね。
やっぱりその、そこから逃げたくなかったんです。
でも、やっぱり時代がね、
どうしても愛とか命というテーマから逃げたがるんですよね、んー。
だから、これだけーね、えー、目立つ人、
ステージに立って、人の前でなんかやる人が、逃げててもしゃあないでしょ。
んー、だから、ぼくは、愛とかその命とか唄うんだ。
というような、ま、試みだったんですね、ほんとは。
でー、ぼく自身はやっぱりその10代のころにね、
生と死を考えて生きたことがあります。
で、ニュースを見ていてもね、ま、数々のニュースが飛んできます。
そんななかで、ぼくが、やるべきこと、は、薄っぺらい、ほわっほわな夢とかじゃなくって
なんか、たしかな希望と自分自身がなって唄うことが大事なんだと思ったんです、んー。
で、このぼくもね、あのー、生と死を考えながらでも生きることを選び、
生かさしてもらってるこの自分がいてね、えー、たくさん応援してくださる人がいて
その人たちに嘘ではなくて、リアルでほんとに立ちたい。
いろんな想いがあって、ENDLICHERIというプロジェクトを立ち上げた。
で、このENDLICHERIっていうわかりにくい名前にしたのも
やっぱり、命と愛がね、一番のテーマだったんで、
あまりね、LOVEなんとかとかさ、なんとかLIFEみたいにしちゃうと、ちょっと重いでしょ、
というところで、ENDLICHERIっていうわかりにくい、ま、名前を付け、
気づいた人だけが気づく、愛と命のテーマというプロジェクトだったんです。
で、かつ、えーー、まーその、なんていうの、
最初はね、Sankakuっていうキャラクター作りましたけれども、
ほんとはねー、あれを、いわゆる、雑誌でも、どこでもとにかく被った状態で写真を撮って、
インタビューをするくらいの勢いだったんですよ、ちょっとふざけていこう、みたいな。
でもふざけてるけど、愛と命っていうか、はちゃんと語ってるみたいなね。
で、ライブに行くとですよ、とって、唄ってるぼくに会える、っていう
そういうプロジェクトにしたかったんです。
だから、歌番組とかはどうするか、っていうのはねこれはね問題だったんですがー、
とにかくぼくは、顔をライブ以外では出さないっていうプロジェクトにしたかったんです。
なぜならぼくはやっぱり、アイドルという、えー、イメージをみんなに持たれているが故に
愛とか命なんて云い始めたら、あいつ、とうとう頭おかしなったぞ、
という人も出てくるしね、んー、とにかくぼくは、真面目に伝えたかった。
ライブっていうものは、ぼくが一番大事にしてるものなんで、
ライブで、とにかくまっすぐ向き合いたかったんですね、んー。
でも声聴いたら、ファンの人はわかるしさ、ね、
動きでもわかるわけやから、んー、被ってようが被ってなくても。
でもやっぱりいろんなことがあって、それは許しません、ということ云われまして、んふふ。
顔出してくってカタチになって、ま、ENDLICHERIというプロジェクト始まったんですね。



続きますハート音符



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